命の分かれ目!救命講習で緊急事態に対処

コロナの影響で今年の救命講習はありませんでしたが、今月からまた消防署で始まりました。

早速、救命講習を受講してきましたよ。

もしも誰かに何かあった時、パニックにならないように何度も何度も繰り返し練習してきました。

 

救急車を呼んでから、救急車が来るまでの平均時間は6分です。

その間にできること。それがとても大事で、それをするのとしないのとでは、その人がこの先、社会復帰できるかできないかの分かれ目になります。

なにもしなかった時と、処置を行った時の場合、社会復帰できる可能性は処置を行った場合は倍以上になります。

的確に判断し、素早く処置、胸骨圧迫、AEDの使用が命を救い社会復帰まで回復できる可能性が広がるのです。

名古屋総合護身術チームゼロを営業するにあたって最低限の知識だと思います。定期的に再受講をしようと思います。

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